2012年06月25日

釣人1

IMGP2610.jpg RIMG0057.jpg RIMG0268.jpg RIMG0675.jpg RIMG0673.jpg
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2012年06月10日

G杯鮎九州予選会

G杯争奪全日本アユ釣り選手権 平成24年度  第36回G杯争奪全日本アユ釣り選手権 予選会 三隈川会場 開催日平成24年6月10日(日) 競技時間1回戦 7:00〜10:00  決勝 11:30〜13:30 決勝戦2時間(決勝戦3位までが全国大会出場権獲得。 あまがせ鮎遊会メンバー5名参加 RIMG0012.jpg RIMG0013.jpg 予選通過2名 RIMG0030.jpg  聖ちゃん        紅ちゃん RIMG0037.jpg 紅ちゃん準優勝 全国大会出場権獲得、おめでとうございます RIMG0051.jpg
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2012年06月03日

シマノジャパンカップ

RIMG0719.jpg 2012/06/03  シマノジャパンカップ九州予選会 大山川 参加104名 RIMG0693.jpg RIMG0722.jpg  レディス賞 Ryon 囮込5匹  一回戦16匹 二回戦15匹  3位  クレヨン聖ちゃん セミファイナル西日本大会行き RIMG0737.jpg
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2012年05月21日

鮎解禁日

IMGP2528.jpg  2012/05/20 日曜日  大分県三隅川流域 日田漁協管轄の河川で鮎が解禁しました 玖珠川が流れる、天ヶ瀬温泉街には前日の前夜祭組みや 早朝から駆けつけた鮎師が、大勢来てます。  7ヶ月振りの竿の感触、囮鮎を操作して最初の 一匹を狙います。  事務局に掛かった最初の一匹は、小さいながらも 黄色い追い星三つの、可愛い鮎が微笑んでくれました。 IMGP2525.jpg  下で釣ってる、バラちゃんも順調に掛けてます お顔も、微笑んでいるようですね!  バラちゃん、釣りの途中で初鮎を焼いて 塩焼きの舌鼓はやんないんですか? IMGP2531.jpg  Ryonさん、掛かってますか ココが天ヶ瀬で解禁の一番ポイントですよ  テレビ局と新聞社の、撮影とコメント対応が忙しそうでしたね。 大分合同新聞社  2012年5月21日  きょう「小満」 アユ漁解禁、夏の気配 今日の釣果は30匹 だったそうです\(^o^)/ _009.jpg  工場長、昨年は忙しく釣ができませんでしたが 今年は、ガンガン楽しい釣りをしてくださいよ。  大分合同新聞は、コメントがでてましたよ。  で、釣れてますか。 _003.jpg  かえっちゃん、おいらの対岸でバンバン釣ってましたね _005.jpg    ぐんぐん上達している、会の若手ホープタケオ君です 毎日新聞社  アユ漁:筑後川水系で解禁 九州で最も早く _008.jpg   事務局の午前中の釣果です。 IMGP2533.jpg あまがせ鮎遊会掲示板より 寅屋オトリ店 祝解禁!大漁!大漁! 2012/05/20(日) 20:06 No.2604 本日の解禁釣果!釣り条件は、曇りで気温が、上がらず、水温も低く、 濁っており、良くなかったですが、良く釣れました。   鮎遊会メンバーの、最高匹数は、副会長の紅さん・87匹 ・テルちゃん72匹・ ゆうた66匹が、ベスト3でした。  番外は、去年始めた、初心者の高校生 岩尾君 なんと!ベテラン連中も、 ビックリの釣果61匹! 事務局長の、おぜきさんは、朝から午後1時までで、64匹!  そのほかの、会員は、60〜27匹でした。会員外の、方々の釣果も、 80匹以上の方も、居ました。  皆さん今日の釣果には、満足してました。   写真-バラちゃん&事務局 他の会員の方々、写真無くてごめん。
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2012年04月30日

鮎釣り道具

RIMG0538.jpg  解禁まであとひと月ともなると半年ほどほったらかしていた釣り道具の点検も気になってくる。  3月のヤマメの解禁に久し振りに使ったところ、見た目にはわからないが左足部分が少し湿ってきている渓流用ウエッダとフェルト靴、加えて古いものでは10年来使用してきた鮎竿、その他タイツや小物なども含めるといろんなものがでてきた。  5月20日の鮎解禁といっても川の中に入るとまだまだ肌寒く、ウエッダなしでは釣りにはならない。フェルト底も磨り減っているのでそのままでは滑って早い水浴びとなることもなろう。  思えば、知り合いに紹介された山鹿市の釣具店で一通りの釣り道具を揃える前までは運転も女房がしてくれていたので車も必要もなかった。  熊本市内を流れる近くの白川にミニバイクで乗りつけ適当な仕掛けで竿を出していたがそれでも十分釣れていた。  その後、鮎釣りという遊びが面白くなってというよりも、釣りにかこつけて知り合った仲間内の飲み会や、連れられて初めての川を訪ねることが楽しみとなって以来、自分で運転したり目新しい道具も徐々に増えきたのだが、逆に釣果はさっぱりとなって行ったようだ。  善し悪しも知らず奨められたウエッダも古いけれどアルトモア○○で、水漏れは素人目には1,2か所程度と思っていたがメーカーの機械テスト(水槽の中に入れて空気圧で膨らませるとのこと。)  では目に見えない部分も含めて17か所相当の小さな穴が発見されたらしい。フェルト靴は既に廃番となっているので適合フェルトがないなど、素人考えの修理では意外と難しいことばかりであった。  竿も今でも理解できないのだが初期、中期、晩期用に加え大物用、小河川用等5本程に増えてしまったがそれぞれ小口の漆塗りの部分にいくつかの剥落があるのがすぐわかる状況となった。  いずれも当面の使用に大事はないし、幸い時間もたっぷりある身分となったので自分で修理とも思ったが生来不器用なわが身では、5本の継竿各所全ての漆塗装はかなり難しいことに思い知らされた。  思い余って何時もお世話になっている日田市の釣具屋さんに相談すると、意外な低予算ですべて解決でるとのことであった。  新しい道具を使う技量も手に入れる余裕もない身であるが「いづれもそれなりの道具なので、修理をするほど愛着も湧いてきますよ」との店主のご配慮に満ちたお話でもあったのでお世話になることに相成った。  地元の肥後:白川では盛期になると30cmの囮で30cmの野鮎が釣れる環境であったので回り込んでの取り込みが専らであった。  なにはともあれ、高価な竿が折れたら大変なので20mでも30mでも下流に下って取り込むことが常なので竿が折れることはほとんどなかった。  また吊るし込みのやり取りにドキドキワクワクして楽しいのも実際であった。そもそも竿自体に「引き抜き早瀬、荒瀬・・」とあるがその違いさえ分からなかった。  また、不注意で竿を折っても、その都度に修理していたことも結果として道具も長く使うことが出来たようだ。  長年使っていた道具が久し振りの修理で以外と新しい雰囲気を醸し出してくれそうなので、今年の鮎釣りは一味違ったものとなりそうだ。                                           投稿  バラちゃん
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